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お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

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6月

18

【日経×ニフティ×シンプレクス】AI活用の試行錯誤を再現可能にするための事例紹介

主催 : 日本経済新聞社 CDIO室

【日経×ニフティ×シンプレクス】AI活用の試行錯誤を再現可能にするための事例紹介
ハッシュタグ :#nikkei_tech_talk

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募集内容
開催日時
2026/06/18(木) 19:00 ~ 21:00
募集期間

2026/05/25(月) 11:25 〜
2026/06/18(木) 21:00まで

会場

(場所未定)

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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イベントの説明

本イベントにニフティ社員が登壇いたしますため掲載しております。


お申込み

イベントご参加のお申し込みは、日本経済新聞社さんのイベントページからお願いします。


はじめに

今回の NIKKEI Tech Talk #47 では、AI活用の試行錯誤を「再現可能な形で」組織の資産として積み上げていくための工夫と実践を、3社のエンジニアが語ります。

生成AIを開発業務に取り入れる企業が増える中、「試してみたが定着しなかった」「何度も同じ課題にぶつかる」「誰かがうまくいったやり方が共有されない」——そうした壁に直面している組織は多いのではないでしょうか。AI活用を一過性の取り組みに終わらせず、判断の背景や小さく始めた試行錯誤のプロセスを記録・再利用できる形にしていくことが、組織としての実力を底上げする鍵になります。 本イベントでは、「AI活用をどう再現可能にするか」という問いを軸に、異なるアプローチで取り組んでいる3社の実践知を共有します。

日経×ニフティ×シンプレクス の3社から集まったエンジニアが、AI 活用の基盤整備・推進、フロントエンド開発における工数削減、Notion AIやSlack連携による設計判断の自動記録、AIネイティブ組織の立ち上げと運営など、現場で小さく始め積み上げてきた知見を率直に紹介します。

AI活用の仕組み化や組織展開に悩んでいる方、課題に感じているエンジニア、他社の実践事例から学びたいエンジニアはぜひご参加ください。

このような方におすすめ(対象者)

  • 生成AI・AIエージェントを業務で活用しているエンジニア
  • AI活用を組織に浸透・定着させようとしているエンジニア・推進担当者
  • 設計判断やナレッジの記録・共有の仕組みづくりに関心のある方
  • 業務プロセスの自動化・効率化に取り組んでいるエンジニア
  • 自社サービスを持つ企業のエンジニア
  • チームリーダーとして活動しているエンジニア
  • 技術戦略の方向性を決定するCTO/技術リーダー
  • 自社サービスを持つ企業のCTO/CIO/CDO、エンジニアリングマネージャー、テックリード、エンジニアなど

タイムテーブル

※予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合がございます

Time What Who(敬称略)
19:00-19:10 オープニング 西馬 一郎
19:10-19:25 セッション1 「なぜそう決めたのか」を残し続ける仕組み ― Notion AI カスタムエージェント × Slack連携による設計判断の自動記録 小林 雅幸(ニフティ株式会社)
19:25-19:40 セッション2 少人数で進める AI 活用推進の現在地 ― 日経電子版 Web チームの事例(仮) 東條 晃博(日本経済新聞社)
19:40-19:55 セッション3 AIネイティブ組織の挑戦と実践 氏弘 一也(シンプレクス株式会社)
19:55-20:15 パネルディスカッション 3社発表者、西馬
20:15-20:25 質疑応答 3社発表者、西馬
20:25-20:30 まとめ 3社発表者
20:30-20:35 クロージング 西馬
21:00 配信終了 -----

登壇者

小林 雅幸(ニフティ株式会社)

@nifty光や@nifty with ドコモ光などの接続サービスの開発・運用を担当。現在は、環境整備や相談窓口の設置を通じて、社内AI活用の推進に注力しています。プライベートでは、社内ブカツや個人でもボルダリングに熱中しているほか、スノーボードも大好きです。

氏弘 一也(シンプレクス株式会社)

シンプレクスにて市場領域のシステム開発を経てAIベンチャー企業でコミュニケーションロボットの開発を担当。言語モデルによるチャット/感情分析、顔認証などの様々なAI機能を担当。シンプレクス復帰後は、開発部門の技術責任者としてAIソリューション開発やデータ分析プロジェクトをリード。現在は社内の生成AI普及チームを立ち上げ、業務効率化の推進も実施。

東條 晃博(日本経済新聞社)

デジタル編成ユニット Webチーム所属。2020年に新卒入社。編集局にてビジュアルコンテンツ制作(NIKKEI Tech Talk #5 > WebGLやCanvasを使ったデータ可視化コンテンツ開発)を経験したのち、2024年よりソフトウェアエンジニアとして日経電子版 Web のサービス開発に携わっています。

司会者

西馬 一郎

西馬 一郎

エンジニア採用担当。採用や社内外での技術広報活動を通じて組織の強化に努めています。ITコミュニティと銭湯サウナが大好き。兵庫県神戸市出身。 直近の登壇実績としては、DevRel Kaigi 2025 に登壇しました(2025年10月4日)

日本経済新聞社の紹介

日本経済新聞社は「質の高い報道とサービスで読者・顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。テクノロジーメディアであり続けるため、エンジニア組織では変化を恐れず新しい技術を活用しています。

どのようなエンジニア組織を目指すかの指針 "Engineering Vision"

日経は、質の高い報道とサービスをお客様に提供し、世界最高のメディアでありテックカンパニーになることを目指しています。互いに尊重しあいながら開発者のポテンシャルを最大限に引き出し、全員でやりがいを高める環境を作っていきます。

HACK THE NIKKEI について

https://hack.nikkei.com/

日本経済新聞社のデジタル人材採用の案内サイトです。仕事内容やメンバーの紹介、技術的な取り組みをブログにして投稿しています。

ニフティ株式会社の紹介

ニフティ株式会社は 「ニフティとなら、きっとかなう。With Us,You Can.」というメッセージのもと、インターネットを安心・安全に利用するためのネットワークサービス事業とお客様の生活を楽しく豊かにするWebサービス事業を展開しています。

シンプレクス株式会社の紹介

シンプレクスは創業以来、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。 現在では、金融領域で培った確かな技術力を武器にクラウド、AI、ブロックチェーンなどの最新技術を活用し、公共やエンタメなど様々な業界のお客様の課題を解決しています。

注意事項

  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 他の参加者の方の妨げになるような行為は禁止とさせていただきます。運営側の判断でご退出をお願いする場合があります。
  • ブログやSNSなどで当イベントに関する発信を行う際には、公序良俗に反する内容がなきよう、ご協力をお願いします。
  • 当イベントはオンライン開催のため、通信状況によって映像や音声の乱れがある場合がございます。
  • 配信トラブル時のアナウンスはX(Twitter)より行います。

個人情報の取り扱いについて

当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、日本経済新聞社の採用活動における個人情報取り扱いについて に基づき適切に管理いたします。

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フィード

NIFTYDevelopers

NIFTYDevelopersさんが資料をアップしました。

2026/06/19 10:33

NIFTYDevelopers

NIFTYDevelopers さんが 【日経×ニフティ×シンプレクス】AI活用の試行錯誤を再現可能にするための事例紹介 を公開しました。

2026/05/28 11:07

【日経×ニフティ×シンプレクス】AI活用の試行錯誤を再現可能にするための事例紹介 を公開しました!

グループ

ニフティ株式会社

NIFTY Developers

イベント数 59回

メンバー数 1233人

終了

2026/06/18(木)

19:00
21:00

募集期間
2026/05/25(月) 11:25 〜
2026/06/18(木) 21:00

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会場

(場所未定)

管理者

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